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事業経営の名言・格言【5】

事業経営に役立つ名言・格言(まとめ)の第5弾です。


『焦点がはっきりした明確な共通の使命だけが、組織を一本化し、成果を上げさせる。明確な使命がなければ、直ちに組織は組織としての価値と信頼を失う』(ピーター・F・ドラッカー)

『企業が健全であるためには、成長、あるいは成長への努力が欠かせない』(アルフレッド P.スローン.Jr)

『長所も短所も天与の個性、持ち味の一面。うぬぼれず嘆かず大らかにそれらを活かす道を考えたい』(松下幸之助)

『水の流れも澱めば腐る。経営も日に日に新しい流れがなくてはいけない。そうでないと、衰え、進歩が止まってしまう』(松下幸之助)

『愚人の経営もいけないが、賢人の経営もいけない。衆知による経営でなければならないということだ』(松下幸之助)

『それを夢みることができるならば、あなたはそれを実現できる』(ウォルト・ディズニー)

『この世界で継続ほど価値のあるものはない。才能は違う。天才も違う。教育も違う。信念と継続だけが全能である』(レイ・クロック、マクドナルドコーポレーションの創業者)

『職権というのは一番下のレベルにいる人の手にあるべきだ。店に一番近い立場にいる人間が、本部に指示を仰がずとも決断できるべきだ』(レイ・クロック)

『経営には一貫した哲学がいるんです。自分がこうだと思ったら、世の中がどう動こうと誰がなんと言おうと、それを堅持していかなければならない』(日本マクドナルド、日本トイザらスの創業者:藤田 田)

『組織の存在理由はただ一つ、一人一人では達成できない目標を協力して達成することである』(『エクセレント・カンパニー』著者、ロバート・ウォーターマン)

『あなたの強さは、あなたの弱さから生まれる』(ジークムント・フロイト)

『あなたの夢は何か、あなたの目的とするものは何か、それさえしっかり持っているならば、必ずや道は開かれるだろう』(マハトマ・ガンジー)

『馬で行くことも、車で行くことも、 二人で行くことも、三人で行くこともできる。 しかし、最後の一歩は自分ひとりで歩かなければならない』(ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ)

『決然たる意志の持ち主は、世界を自分に合わせて形づくる』 (ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ)

『新しい門出をする者には新しい道がひらける』(相田みつを)

『人生で犯しがちな最大の誤りは、誤りを犯さないかと絶えず恐れることだ』(エルバート・グリーン・ハバード、アメリカの作家)


 考える人

う~ん、考えさせられるなぁ~!?


第1弾はこちら → 事業経営の名言・格言【1】

第2弾はこちら → 事業経営の名言・格言【2】

第3弾はこちら → 事業経営の名言・格言【3】

第4弾はこちら → 事業経営の名言・格言【4】

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事業経営の名言・格言【4】

事業経営の名言・格言も第4弾になりました。


『未来に何かを起こすには、勇気を必要とする。努力を必要とする。信念を必要とする』(ピーター・F・ドラッカー)

『経営とは平凡な人の集まりが、組織となって非凡な成果を導きだすことである』(ピーター・F・ドラッカー)

『企業という船にさ
 宝物である人間を乗せてさ
 舵を取るもの 櫓を漕ぐもの
 順風満帆 大海原を 和気藹々と
 ひとつ目的に向かう
 こんな愉快な航海はないと思うよ』
(本田宗一郎)

『自分一人でほどほどの仕事はできても、大きな仕事はできない。みんなの力、知恵を集めよう』(松下幸之助)

『どこかまだ足りないところがある、まだまだ道がある筈だ、と考え続ける人の日々は輝いている』(松下幸之助)

『一つの商売、一つの事業を行なっていこうとする際には、やはりそれを進めていく根底をなす考え、あるいはその進め方などについての基本的な考えというものが、はっきりと定まっていることが大切だと思います』(松下幸之助)

『仕事は人がさがしてくれるものではなく、自分で見付けるべきものだ。職は人が作ってくれるものではなく、自分自身でこしらえるべきものだ。それがその人にとっての、本当の仕事となり、職業となる。とにかくその心掛けさえあれば、仕事とか職業とかは無限にある』(豊田佐吉)

『いくら儲けたいの、いくら儲けねばならんのと、そんな横着な考えでは人間生きてゆけるものではない』(豊田佐吉)

『営業的試験を為し、その成績充分にあらざる間は、決して販売すべきものに非ず』(豊田佐吉)

『一個人としていかに優秀でも、他人と仲よく働くことのできぬ人は、集団生活においていちばん厄介な人である』(ブリジストン創業者:石橋正二郎)

『人間は優れた仕事をするためには、自分一人でやるよりも、他人の助けを借りる方が良いものだと悟った時、その人は偉大なる成長を遂げるのである』(鉄鋼王:アンドリュー・カーネギー)

『一直線に目標だけを見なさい、障害が目に入らないように・・・。』(フォード創業者:ヘンリー・フォード)

『先を見て点をつなげることはできない。できるのは過去を振り返って点をつなげることだけだ』(スティーブ・ジョブズ)

不易流行(ふえきりゅうこう)
『不易を知らざれば基立ちがたく、流行を知らざれば風新たならず』
(松尾芭蕉)
(不変の真理を知らなければ基礎が確立せず、変化を知らなければ新たな進展がない)

『一灯(いっとう)を提げて暗夜を行く。暗夜を憂うるなかれ、一灯を頼め』(「言志四録」佐藤一斎)
(暗い夜道を一つの提灯を提げて行く。どんなに暗くても心配することはない。ただその一つの灯火(自分の理念、ビジョン、志)を信頼して進めばよい)

温故知新(おんこちしん)
『故(ふる)きを温(たず)ねて新しきを知れば、以て師となるべし』
(「論語」:孔子)
(過去や歴史をよく知ることで、そこから新たな気づきや知識、道理を学ぶことができる)

『人皆知有用之用、而莫知無用之用也
(人みな有用の用を知りて、無用の用を知るなきなり)』
(古代中国戦国時代の思想家:荘子)
(人々はみんな有用なものは、有用であると知っている。しかし、無用と思われているものこそが実は有用であるが、そのことを知らない)

『話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず』(山本五十六)

『過去のことは過去のことだといって片付けてしまえば、それによって我々は未来をも放棄してしまうことになる』(英国元首相: サー・ウィンストン・チャーチル)

『愚者は体験に学び、賢者は歴史に学ぶ』(独政治家、鉄血宰相: オットー・フォン・ビスマルク)

『人はストロークを得るために生きている』(交流分析の創始者:エリック・バーン)
 ※ストローク:存在を認めるための動作や働きかけ<存在認知>

『高く登ろうと思うのなら、自分の脚を使うことだ。高いところへは、他人に運ばれてはならない。ひとの背中や頭に乗ってはならない』(独哲学者: フリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェ)

『成功した人間になろうとするな。むしろ、価値のある人間になろうとせよ』(アルベルト・アインシュタイン)

『人生は、自転車に乗っている時の様だ。バランスを保つには、動き続けないといけない』(アルベルト・アインシュタイン)



言葉の背景を考えると、重みのある言葉だにゃ~ 。


酒と猫


第1弾はこちら → 事業経営の名言・格言【1】

第2弾はこちら → 事業経営の名言・格言【2】

第3弾はこちら → 事業経営の名言・格言【3】



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事業経営の名言・格言【3】

blogの中で紹介した名言・格言がたまってきたので、「事業経営に役立つ名言・格言」の第3弾を作成しました。


『リーダーシップとは、組織の使命を考え抜き、それを目に見える形で明確に確立することである』(ピーター・F・ドラッカー)

『生産性とは機械や道具や手法の問題ではなく、姿勢の問題である。換言するならば、生産性を決定するものは、働く人たちの動機である』(ピーター・F・ドラッカー)

『人間はともに働き、協力し、コミュニティの中で働くとき、最高の力を発揮する』(ヘンリー・ミンツバー)

『学校で教えることも必要だけれども、教えるのは過去のことなんだ。ほんとに必要なのは、未来なんだな』(本田宗一郎)

『事実は一つ。しかし、その事実を明暗どちらの面から見るかによって、結果に大きな違いが出てくる』(松下幸之助)

『何をなすべきかの目標を持ち、使命感を持って、みんなが一致団結するところに成果がある』(松下幸之助)

『常識は大切。しかし、新しいものを生み出すには、常識から自分を開放することもまた必要である』(松下幸之助)

『悪いことの習慣を多く持つものは悪人となり、良いことの習慣を多くつけている人は善人となる』(渋沢栄一)

『著眼(ちょがん)高ければ、すなわち理を見て岐せず』(「言志録」佐藤一斎)
(大所高所に立って物事を判断すれば、道理が見えて迷うことがない)

『たくさんの失敗を重ねてみて、はじめて真実の全体像が見えてくるのです』(精神分析の父:ジークムント・フロイト)

『否定に出会うことが出発点である』(ジークムント・フロイト)

『物事の見方を変えたとき、見えるものが変わってくる』(ウェイン・ダイヤー)

『人間は理性の生き物でもなければ、本能の生き物でもない。人間は習慣の生き物である』(アメリカの哲学者、社会思想家:ジョン・デューイ)

『過去から学び、今日のために生き、未来に希望を持て。大切なことは、何も疑問を持たない状態に陥らないことである』(アルベルト・アインシュタイン)

『未来を予測する最善の方法は、それを発明することだ』(パソコンの父:アラン・ケイ)

『どこか遠くへ行きなさい。仕事が小さく見えてきて、もっと全体がよくながめられるようになります。不調和やアンバランスがもっとよく見えてきます』(レオナルド・ダ・ヴィンチ)

"Where there is a will.there is a way."
『意志あるところに道は開ける』
(英語のことわざ)

『心が変われば、態度が変わる。
態度が変われば、行動が変わる。
行動が変われば、習慣が変わる。
習慣が変われば、人格が変わる。
人格が変われば、運命が変わる。
運命が変われば、人生が変わる』
(「ヒンドゥー教」の一節)



う~ん、どれも意味が深い~なぁ! 
ゴリラ 
 


第1弾はこちら → 事業経営の名言・格言【1】

第2弾はこちら → 事業経営の名言・格言【2】

過去の記事一覧はこちら → 過去記事(2011年12月23日~)


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事業経営の名言・格言【2】

事業経営に役立つ名言・格言の第2弾です(blogの中で紹介した名言・格言です)。


『企業の使命と目的をはっきり定義してこそはじめて、企業の目標を明確にし、また、現実的なものにすることができる。・・・まず、「われわれの事業(内容)が何か。また、それはどうあるべきなのか」を知らねばならない』(ピーター・F・ドラッカー)

『「顧客は誰か」の問いこそ、企業の使命を定義する上で最も重要な問いである』(ピーター・F・ドラッカー)

『無理に売るな。客の好むものも売るな。客のためになるものを売れ』(松下幸之助)

『大きな会社と同じことをやったのでは、我々はかなわない。しかし、技術の隙間はいくらでもある。我々は大会社ではできないことをやり、技術の力でもって祖国復興に役立てよう』(井深大)

『まず強い目標を立てる。それを達成するためにあらゆる技術を動員する。できそうだったらやってみようというのとは大きな違いがある』(井深大)

『アイデアの良い人は世の中にたくさんいるが、良いと思ったアイデアを実行する勇気のある人は少ない。我々は、それをがむしゃらにやるだけである』(盛田昭夫)

『自分たちの製品を知らずに、どうやってお客に勧めるというんだい?』(スティーブ・ジョブズ)

『どんな決断のときも、あなたにできる最善のことは正しい決断、次に最善なのは誤った決断、最悪なのは、何も決断しないことだ』(アメリカ合衆国第26代大統領: セオドア・ルーズベルト)

『青色の交通信号を見る人は楽観主義者。一方、赤の停止信号ばかり見る人は悲観主義者。本当に賢い人は色盲です』(フランスの哲学者・医者:アルベルト・シュバイツァー)

『まず事実を把握せよ。しかる後に好きなように解釈するが良い』(マーク・トウェイン)

『小さい仕事に分割すれば、 特別に難しいことは何もない』(アーサー・クロック)

『人生は前を向かなければ進んで行けないが、振り返ることで理解できる』(セーレン・キェルケゴール)

『この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし、踏み出せばその一歩が道となる、迷わずゆけよ、行けばわかる』(禅僧:一休和尚)

『安にいて危を思う。思えばすなわち備えあり。備えあれば患いなし』(中国古代書「左伝」)

『心ここに在らざれば、視れども見えず、聴けども聞こえず、食えどもその味わいを知らず。これを、身を修むるはその心を正すに在りという』(中国古代書「大学」)
(心ここにあらずの状態では、見ようとしても本当の姿は見えず、聞こうとしても本当の声(音)は聞こえず、食べてもその味がわからない。身を修めるとは、心を正すことにある)

『One of these days is none of these days.』
(いつかそのうちという日はない)

問い:『象をどうやって食べますか?』
答え:『一口ずつ切って食べる』

(どんなに大きな問題であっても細かく部分に分解すれば理解できる、どんなに大きな目標であっても部分に分ければ取り組める)

『群盲象を評す』
6人の盲人が象に触れて、「それが何か」と訊ねた。
足を触った盲人は「柱のようです」と答え、
尾を触った盲人は「綱のようです」と答え、
鼻を触った盲人は「木の枝のようです」と答え、
耳を触った盲人は「扇のようです」と答え、
腹を触った盲人は「壁のようです」と答え、
牙を触った盲人は「パイプのようです」と答えた。
すべて正しく象の特徴をとらえている。しかし、それは象の全体像ではない。
(インドのことわざ)



う~ん。 どのことばも意味深いなぁ~!

空を見るガンダム 


第1弾はこちらです。 → 事業経営の名言・格言【1】



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事業経営の名言・格言【1】

これまでblogの中で紹介した名言・格言を集めました。


『生き残るのは、最も強い種ではなく、最も賢い種でもない。それは、変化に最も適応できるものだ』(ダーウィン)

『企業の目的と使命を定義できないことが、挫折と失敗の大きな原因である』 (ピ-ター・F・ドラッカー)

『未来を語る前に今の現実を知らなければならない。現実からしかスタートできないからである』(ピ-ター・F・ドラッカー)

『我々が行動可能なのは現在であり、また未来のみである』(ピ-ター・F・ドラッカー)

『経営は秘訣や秘伝ではない。 ・・・ 一つの行為である』(ピ-ター・F・ドラッカー)

『成果を得るために、どんな強みを活かして、何をしなければならないのか? 経営の本質は、すべてこの一言にいい表されています』 (ピ-ター・F・ドラッカー)

『組織は熱意あふれる人間のコミュニティとなったとき、最もうまく機能する』(ヘンリー・ミンツバーグ)

『経営がうまくいくのもいかないのも、国がうまくいくのもいかないのも、外部ではなく内部に原因がある』(松下幸之助)

『自主経営のない人は依存経営になります。それでは「共存共栄」になりません。助けられてするということはいつか破綻します。自主経営は相手から与えられるものではない。自主経営は自分でするものです』 (松下幸之助:昭和39年(1964年)10月販売店会議(熱海会談)での言葉)

『なぜ経営をせねばならないかという、その「なぜ」がわからなければ、経営は成り立たない』(松下幸之助)

『事業経営においては、・・・ 一番根本になるのは正しい経営理念である。それが根本にあってこそ、人も技術も資金もはじめて真に生かされる』(松下幸之助)

『時間は限られているのだから、ほかの誰かの人生を生きることでそれを無駄にしてはいけない。・・・ 自分の内なる声を他人の意見でかき消されないようにしよう』
(スティーブ・ジョブズ)

『機械を動かすにはスパナと油で十分だが、人を動かすには、金と哲学が必要だ』(本田宗一郎)

『理念なき行動は凶器であり、行動なき理念は無価値である』(本田宗一郎)

『社長には、むしろ欠点が必要です。欠点があるから魅力がある。・・・(本田よりも)私のほうが欠点は少ないでしょう。だが、そのぶん魅力がない。だから社長業は落第です。』(藤沢武夫)

『この文章(経営理念、Our Credo)の中に書かれている考え方が会社の経営理念である。これに賛同できない人は他社で働いてくれて構わない』(ロバート・ウッド・ジョンソンJr)

『この文書(経営理念、Our Credo)の言葉は時代の流れや会社発展にあわせて修正してよい。新しい経営概念を導入してもよい。しかし、基本哲学・思想は不変のはずだ』(ロバート・ウッド・ジョンソンJr)

『他社がまねするような商品をつくれ』
(早川徳次)

『ひとたび社員に経営方針や理念が浸透すれば、その企業は並々ならぬ力と柔軟性を発揮する』(盛田昭夫)

『なぜ生きるかを知っている者は、どのように生きることにも耐える』(独哲学者: フリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェ)

『自分を待っている仕事や愛する人間に対する責任を自覚した人間は、生きることから降りられない』(ヴィクトール・E・フランクル「夜と霧」より)

『不易流行、その基は一つなり』(松尾芭蕉)
(永遠に変わらないものも、世の中の流れに合わせて変わっていくものも、根元においては一つである)

『右手にそろばん、左手に論語』(渋沢栄一)

『経済なき道徳は戯言であり、道徳なき経済は犯罪である』(二宮尊徳)

『小利を見れば則ち大事成らず』(論語)
(目の前の小さな利益にとらわれると、本当に重要なことが見失われる)

『吾れ日に吾が身を三省す。人の為に謀りて忠ならざるか。朋友と交わりて信ならざるか。習わざるを伝うるか』(論語)
(私は毎日、何度も自分の行いを反省している。 人のためを思って真心から考え、行動しただろうか? 友人との付き合いの中で、嘘や偽りはなかっただろうか? まだ自分がよく身につけていないことを、口にして人に教えるようなことしなかっただろうか?)

『時を得るものは昌(さか)え、時を失うものは亡ぶ』(列子)
(機会をうまくつかむ者は成功し、のがしてしまう者は失敗する)

『過去と他人は変えられない。変えることができるのは、「今、ここ」の自分と未来だけである』(交流分析のポリシー)


このように集めてみると、どれも含蓄のある言葉で、考えさせられます。


考える猿



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